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2017 02/19

人類vs異種”ハーディアン” その戦いの行方は…? - KISSDUM -ENGAGE planet-(キスダム エンゲージプラネット) -

今日は” KISSDUM -ENGAGE planet-(キスダム エンゲージプラネット) ”の視聴感想を紹介する(ノ゚ω゚)ノ*.オオォォォォォォォー
相変わらず浅い知識で的外れな感想だけど嫌な顔してでも観てくれ〜♨



■ KISSDUM -ENGAGE planet-(キスダム エンゲージプラネット) とは…

放送期間 2007年4月3日 - 9月25日
話数 全25話 全26話+α(リテイク版)

テレビ東京系ほかで、2007年4月3日から9月25日まで放送された。
放送開始から約4年半後の2011年に初映像ソフト化されるという、近年のテレビアニメ作品としては非常に珍しいケースの作品となった。
サテライト発のオリジナルアニメーション作品第6弾。

近未来の地球を舞台に主人公の哀羽シュウ(ネクロダイバー)が異形生命体“ハーディアン”との肉弾戦を繰り広げるいわゆる熱い・燃える展開が見所の1つとなっているSF超人バトルアクションアニメであり、主人公が人類を滅亡の危機から救うという一種の王道ヒーローアニメ的な側面も持つ作品である。

『キスダム』では制作上の不具合が散見されたことから、作画のリテイクや新作カットの追加を施したり、元の第4話をカットし、最終話の次に後日談にあたる新作話を追加するなどした『キスダムR -ENGAGE planet-』が、地上波から1年遅れで2008年4月27日よりAT-X・同年5月9日よりBS11で放送された、5月16日よりバンダイチャンネルやYahoo!動画他で無料配信。
したがって、『キスダムR』はいわゆる続編ではない。

時にA.D.2031年。
繁栄を続ける人類の前に、「ハーディアン」と呼ばれる未知の変異生物が確認された。

それから20年。
人類は、その言いし得ぬ脅威に対し結成された、国際防衛組織「N.I.D.F.」(Neo International Defence Force)の総司令、燻 京香を中心に持てる科学力を結集させ、戦闘機NES-1ヴァイパー&NES-2ドルフィンなどの開発をはじめ、人類の英知を結集させた数々の兵器を拡充し、来るべき“その時”に備えていた。

NES機パイロット候補生の哀羽シュウ達は、日々その目撃数が増す変異種の調査、そしてその出現に何らかの関係を持つという遺物「死者の書」の調査を進めていた。
そして、科学主任・流姫那由乃の手によって死者の書は発見される。

由乃が死者の書を持ち帰還する途中、ついにハーディアンが世界中に出現。
東京を始めとした全世界の都市では人類による迎撃が為されていたが、ハーディアンの圧倒的な攻撃力を前に全く歯が立たない状態にあった。

そんな中、由乃は自分を救うために傷付いた哀羽に伝承の遺物「死者の書」の力を与えてしまい、伝承者・哀羽シュウが誕生する。
しかし人類を裏切った総司令の京香によって、科学主任の由乃は行方不明となってしまうのであった。
こうして由乃を探すため、かつての仲間達と関わりながら哀羽シュウの長く辛い戦いの旅が始まった。
*Wikipedia - キスダム -ENGAGE planet- - 引用

思ってたよりストーリーや設定がしっかりしてるし面白かった。
けど、ちょっと人が死に過ぎやない?
まぁバトルとか勢いがあるアニメで、以外とそのまま最後まで観れるという不思議。

このアニメの印象は『最初の方で仲間が食われる』『やたら必殺技を叫ぶ』『4話で総集編』『死んだ仲間が敵になる』とか、いろんな意味で結構な勢いのある作品やったな。
中身も制作も飛んでるアニメや(°_°)
この勢いで突っ込み所を見失ってしまうで。

まぁ、気になる人はチェックしてみてくれ。
それではまた( ̄^ ̄)ゞ

>> Wikipedia - キスダム -ENGAGE planet- -
>> KISSDUM R -ENGAGE planet- 公式サイト
>> キスダム -ENGAGE planet- CD/DVD/Blu-ray/関連商品
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