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壮大な物語スケールと圧倒的なビジュアルイメージから、『映像化は不可能』と言われて来たSFファンタジー - トリニティ・ブラッド -

今日は” トリニティ・ブラッド ”の視聴感想を紹介する(ノ゚ω゚)ノ*.オオォォォォォォォー
相変わらず浅い知識で的外れな感想だけど嫌な顔してでも観てくれ〜♨



■ トリニティ・ブラッド とは…

放送期間 2005年4月28日 - 10月27日
話数 全24話

連載短編『トリニティ・ブラッド R.A.M.』と書き下ろし長編『トリニティ・ブラッド R.O.M.』の2つのシリーズからなる。
角川スニーカー文庫より計12冊刊行され、トータルで100万部を超える大ヒット作となったが、作者急逝のため未完のまま終わる。

漫画化もされていて、絵:九条キヨ、原作:吉田直、キャラクター原案:THORES柴本として現在月刊Asukaで連載中。
2016年3月現在では19巻まで発売中。

「ザ・スニーカー」1999年12月号にパイロット版が掲載された後、2000年4月号より連載が始まる。
また、アニメ化以前にfmosakaの『カドカワ・サウンドシネマ』内でラジオドラマが放送されていた。
これは原作R.A.M.1 - 3をドラマ化したもので、アニメ版とはキャストが異なり、バップより各3枚、計9枚発売されている。

世界すべてを巻き込み核兵器、細菌兵器などが飛び交った大災厄(アルマゲドン)の後、人類の文明はほぼ破壊され、人類の生存圏はヨーロッパ周辺にまで狭められ、文化・生活水準は中世まで後退した。
更に追い討ちを掛けるように現れた吸血鬼(ヴァンパイア)との戦いに、人類は教皇庁を中心として辛うじて勝利した。
しかし、彼らを完全に滅ぼした訳ではなく、ヴァンパイア達は真人類帝国を築き小競り合いを続けていた。
そして長い時の後、教皇庁と帝国の境、イシュトヴァーンに一人の巡回神父が降り立った時、時流は再び流れ出した。
人類の遥か未来を描く遠未来黙示録。
*Wikipedia - トリニティ・ブラッド - 引用

単純に面白かったな。
設定はよくあるパターンを集めた感じがするけど、世界観、ストーリー、キャラクター、作画とか纏まっていて観ていて飽きない感じで良かった。
ただ原作知らないせいか若干難解な部分もあったかな。

残念ながら作者急逝のため原作は未完やけど、コミックは連載されてるよな。
どうなるんやろ。
アニメよかったからコミックも読んだけど続きが気になる。
ちなみにコミックは上手いと思うけど絵が見にくい|ω・`)

まぁ、気になる人はチェックしてみてくれ。
それではまた( ̄^ ̄)ゞ

>> Wikipedia - トリニティ・ブラッド -
>> トリニティ・ブラッド 公式サイト
>> トリニティ・ブラッド CD/DVD/Blu-ray/関連商品


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